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歌曲集2/フーゴー・ヴォルフ
フーゴー・ヴォルフ/作曲
◆ディートリヒ・フィッシャー・ディースカウ/バリトン
◆ダニエル・バレンボイム/ピアノ
- 棚番号
- 資料番号
- 20000386
- 出版者
- POLYDOR INTERNATIONAL
- 出版年
- 1977年
- 品番(ISBN/ISSNなど)
- POCG9016/9018
- 内容
-
歌曲集2/フーゴー・ヴォルフ
◆ゲーテ歌曲集から
◆天才の行為
◆羊飼い
◆新しいアマディース
◆花の挨拶
◆お似合い同士
◆四季すべて春
◆アナクレオンの墓
◆パーリアの感謝
◆王の祈り
◆西東詩集「うたびとの巻」
◆自然の現象
◆創造と生与
◆西東詩集「酌童の巻」
◆コーランは永遠だろうか
◆酒を飲んで酔うことが肝腎
◆しらふでいるときは
◆夜明けの酒場は
◆西東詩集「ズライカの巻」
◆チャンスがあるから泥棒になるのではありません
◆その夢の意味はこうなのです
◆ためらうことなどありましょうか
◆さあ、いとしい人よ、さあ
◆どうして明るい気持ちでいられよう
◆わたしがあなたのことを思っていると
◆あなたの巻髪で、わたしを豊かにつつんでほしい
◆アイヒェンドルフ歌曲集
◆朋友
◆音楽師
◆秘めた愛
◆セレナーデ
◆兵士1
◆兵士2
◆魔法の夜
◆ほら吹き大将
◆運だめしの騎士
◆無上のこと
◆郷愁
◆遍歴の学生
◆失恋した男
◆災難
◆愛するしあわせ
◆船乗りが別れを告げるとき
◆期待
◆夜
◆初期の歌曲
◆ある墓
◆憩い
◆セレナーデ
◆つばめの帰郷
◆少年の死
◆愛の春
◆旅先で
◆そうなのだ,美しいひと!ぼくははっきりとそういった
◆別れたあと
◆夜のあいだに
◆追悼
◆異国で1
◆異国で2
◆異国で3
◆帰郷
◆レーナウの詩による歌曲
◆問うなかれ
◆秋
◆夕暮の情景
◆秋の決意
◆ハイネの詩による歌曲
◆かわいらしい,あかい唇の乙女
◆きみは花のよう
◆旅に疲れはてたものがたどりつく(旅に疲れたる者の憩やいずこ)
◆きみの瞳をのぞきこむと
◆晩秋の霧
◆黒い帆かけて
◆月影が荒海の波間に
◆シェッフェル,メーリケ,ゲーテ,ケルナーの詩による6つの歌曲
◆休むのだ、休むのだ
◆戴冠の日の王
◆ビーテルロフ
◆ヴァルトブルク城の見張りの歌
◆旅人の夜の歌
◆銘記2
◆ライニクの詩による歌曲
◆このよろこびをどこへ
◆かわいいひと,きみはどこにいるの
◆夜の挨拶
◆春のつりがね草
◆セレナーデ
◆愛の使い
◆職人の歌
◆宴席の歌
◆楽しい知らせ
◆後期の歌曲
◆ろばになったボトムの歌(鳥づくしの歌)
◆朝の気持(朝の気分)
◆どんな美女もかないはしない(どんなに美しいものも類いなく)
◆眠られぬものの太陽(バイロン歌曲:眠りなき者の太陽)
◆ミケランジェロの詩による3つの歌曲
◆わたしはしばしば思う
◆この世に生を享けたものはすべて滅びる
◆わたしの魂は感じえようか






