特別企画展示「春、音と影のあわいに」にあわせて贈る1日限りの《パフォーマンス企画》
2026年2月11日(水・祝) ①13:00 ②15:00 ③17:00
◎入場無料
事前申込み不要 ※会場へ直接お越しください。
カンパニー・グランデ『春の祭典』
特別企画展示「春、音と影のあわいに」
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彩の国さいたま芸術劇場
ジャンル・クロス
カンパニー・グランデ『春の祭典』関連企画 特別展示「春、音と影のあわいに」 パフォーマンス企画
特別企画展示「春、音と影のあわいに」にあわせて贈る1日限りの《パフォーマンス企画》
2026年2月11日(水・祝) ①13:00 ②15:00 ③17:00
◎入場無料
事前申込み不要 ※会場へ直接お越しください。
カンパニー・グランデ『春の祭典』
特別企画展示「春、音と影のあわいに」
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彩の国さいたま芸術劇場とインターメディアテク(KITTE丸の内 博物館)を2か所同時中継し、2名のパフォーマーによる即興パフォーマンスをお贈りします。サウンドスケープや、相互に中継されるパフォーマー同士が影響を受け合いながら生まれる、その場限りの特別なシーンをお見逃しなく。
| 日時 | 2026年2月11日(水・祝) ①13:00 ②15:00 ③17:00 |
|---|---|
| 会場 | 彩の国さいたま芸術劇場 光の庭 |
| 出演 | 川口隆夫 |
| 企画・制作 | 公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団(彩の国さいたま芸術劇場) |
| 主催 | 公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団(彩の国さいたま芸術劇場) |
| 共催 | 東京大学総合研究博物館 |
| 助成 |
|
| 料金 (税込) |
入場無料(事前申込み不要 ※直接会場にお越しください) |
|---|
1996年ダムタイプに参加。00年よりソロ活動開始。異分野アーティストとのコラボにより「演劇でもダンスでもない、まさにパフォーマンスとしか言いようのない(朝日新聞)」ソロ作品群を発表。近年は『大野一雄について』(2013)などで舞踏を参照し、国内外40都市以上を巡演。『TOUCH OF THE OTHER』(2015)、『バラ色ダンス—純粋性愛批判』(2022)ではジェンダーやセクシュアリティのテーマと取り組む。21年「Tokyo Real Underground」芸術監督、パフォーマンスイベント「INOUTOSIDE」共同企画運営を務め令和3年度芸術選奨を受賞。
東京出身。ダンサー、振付家、女優、教師として国内外で活躍する。3歳からバレエを習い、16歳で渡欧。92年からモーリス・ベジャールの学校“ルードラ”の第1期生でダンス、演劇、声楽、剣道などを学ぶ。卒業後、イスラエルのバットシェバ舞踊団のソリストとして12年間在籍。オハッド・ナハリン、ウィリアム・フォーサイス、シャロン・エヤル、山崎広太をはじめ世界の振付家の作品に出演。バットシェバ舞踊団退団後、10年間イスラエルでダンス教師を努め、子供から大人まで様々なレベルに適したバレエとコンテンポラリーダンスのクラスを教える。また、自身の豊かな経験を元に作られた”エッセンシャルムーブメントクラス”ではダンスの経験がなくても自然に身体を動かし、日常の言葉や出来事を動きで表現するメソッドを伝達する。