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彩の国さいたま芸術劇場 |

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「彩の国さいたま芸術劇場 ダンス・ラインナップ 2017-2018」

2017年3月15日

彩の国さいたま芸術劇場 ダンス・ラインナップ 2017-2018

SAITAMA ARTS THEATER
DANCE PERFORMANCE 2017-2018

      
チラシ(表)            チラシ(裏)

※画像クリックで拡大


彩の国さいたま芸術劇場では、国内外の最先端で活躍する振付家によるダンスの〈現在〉を数多くご紹介しており、2017~2018年もますます多彩なプログラムをお届けいたします。
5月には埼玉での新作シリーズ公演が11作目を数えるコンドルズ『17’s MAP』、6月にはNoism1の新作とレパートリーの二本立て公演、10月には、5年ぶりの埼玉登場となるバットシェバ舞踊団が『LAST WORKーラスト・ワーク』を上演。また、12月には川口隆夫のソロ『大野一雄について』や、2018年1月にはジェローム・ベル『Galaーガラ』、2月には平山素子(ダンス)と加藤訓子(パーカッション)がスティーヴ・ライヒの初期代表作『ドラミング』に挑む『DOPE』、Noism初期の代表作『NINA』(Noism1により7年ぶりに上演) など、見逃せないラインナップが続きます。
どうぞご期待ください!

 
※やむを得ぬ事情で公演が変更になる場合もございますので何卒ご了承ください。
※詳細は順次、ウェブサイト、情報誌、チラシなどでお知らせいたします。

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