彩の国さいたま芸術劇場
彩の国バレエ・ガラ ブベニチェクとドレスデン国立歌劇場バレエ団の俊英たち
彩の国バレエ・ガラ
ブベニチェクとドレスデン国立歌劇場バレエ団の俊英たち
ブベニチェク兄弟とドレスデン国立歌劇場バレエ団ダンサーが贈るヨーロッパ現代バレエの新しい息吹。ノイマイヤー、キリアン、フォーサイスに続く次代の振付家イリ・ブベニチェクと注目の新生ドレスデン国立歌劇場バレエ団選抜ダンサーが集結。 |
上演予定プログラム
■ル・スフル・ドゥ・レスプリ―魂のため息―(日本初演)
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(2007年/チューリッヒ・バレエ) *最後のパートは、『カノン』として「エトワール・ガラ2008」にて上演された 振付:イリ・ブベニチェク 音楽:ヨハン・パッヘルベル、J.S.バッハ、ロマン・ホフステッター、オットー・ブベニチェク 舞台装置&映像製作/衣裳:オットー・ブベニチェク 照明デザイン:マルタン・ゲバー 出演:オットー・ブベニチェク、イリ・ブベニチェク、カテリーナ・マルコフスカヤ、 エレナ・ヴォストロティナ、ギィ・アルブイ、ヨン・ヴァイェホ、浅見紘子、ほか6名 |
■ステップテクスト ドレスデン国立歌劇場バレエ団 "特別ヴァージョン"
| (2004年) 振付:ウィリアム・フォーサイス 音楽:J.S.バッハ『シャコンヌ』 出演:イリ・ブベニチェク、エレナ・ヴォストロティナ、オレグ・クリィミュク、クラウディオ・カンジアロッシ |
■辿り着かない場所 (日本初演)
| (2005年/ハンブルク・バレエ団) 振付:イリ・ブベニチェク 音楽:オットー・ブベニチェク 衣装:エルザ・パヴァネル 出演:イリ・ブベニチェク、オットー・ブベニチェク ほか13名 |
■フィナーレ(出演者全員による)
| *上演順とは異なります。また、上演作品、出演者は変更となる場合がございますのでご了承ください。 |
プロフィール
イリ・ブベニチェク
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 プリンシパル 振付家 ポーランド生まれ、チェコ国籍。プラハ音楽院でバレエを学び、1992年ローザンヌ国際バレエ・コンクールでキャッシュプライズ賞を受賞。1993年ハンブルク・バレエ団入団。1995年ソリスト、1997年プリンシパルに。『椿姫』、『冬の旅』『ニジンスキー』などノイマイヤー作品での主立った役の他に、バランシン、マッツ・エック、イリ・キリアン、ナチョ・ドゥアトなどの作品を踊る。2002年には『椿姫』のアルマン役でブノワ賞を受賞。2006年にドレスデン国立歌劇場バレエ団にプリンシパルとして移籍。またフリーランスの振付家として、2009年5月にニューヨーク・シティ・バレエ団に『Toccata』、2007年、チューリッヒ・バレエ団に『ル・スフル・ドゥ・レスプリ―魂のため息―』、2005年、ハンブルク・バレエ団に『辿り着かない場所』などを提供。2002年にはヴァルナ国際バレエコンクールで『Made in Earth』の振付により2位、18回ハノーヴァー国際振付コンクールで、『Prisoners of Feelings』がオーディエンス賞を受賞。また、パリ・オペラ座バレエ団をはじめ、他のバレエ団への客演を多い。2009年5月には故郷、プラハでブベニチェク兄弟プロデュース公演<ブベニチェク&フレンズ>を行い、大好評を博した。日本には「世界バレエ・フェスティバル」(2000年)、「エトワール・ガラ」(2005、08年)、自身のグループ公演(2005、06年)等で来日している。2010年2月には、パリ・オペラ座の招聘で、オレリー・デュポンと『椿姫』を踊ることも決定している。 |
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オットー・ブベニチェク
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ハンブルク・バレエ団 プリンシパル 作曲家 ポーランド生まれ、チェコ国籍。プラハ音楽院でバレエを学び、1993年ローザンヌ国際バレエ・コンクールでキャッシュプライズ賞を受賞。1993年ハンブルク・バレエ団入団。1997年プリンシパルに。『オデュセイア』、『レント』、『ノクターン』、『シェエラザードIII』、『バーンスタイン・ダンス』、『ニジンスキー』、『かもめ』、『冬の旅』、『人形姫』などノイマイヤー作品での主だった役の他、バランシン、マッツ・エック、ピエール・ラコット、アシュトンなどの作品のソロを踊る。バレエ団以外でも、「世界バレエフェスティバル」(東京/2000年)を始め、コペンハーゲン、ドレスデン、ロンドン、ブダペスト、リヨン、など、世界各地のガラ、フェスティバルに招待されている。また作曲家としても活躍しており、双子の兄弟のイリ・ブベニチェクのバレエ作品『Toccata』『ル・スフル・ドゥ・レスプリ―魂のため息―』(*この作品では衣裳、装置デザインも担当/2007年)、『辿り辿り着かない場所』(2005年)に楽曲を提供している。 |
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ギィ・アルブイ
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団プリンシパル フランス生まれ。リヨンのコンセルヴァトワールでバレエを学ぶ。スイス(バーゼル・バレエ)、スペイン(ヴィクトル・ウリャーテ・バレエ団)、ドイツ(ライン・バレエ、ライプツィヒ・バレエ団)、ポルトガル(ベラド国立バレエ団)などにて、プリンシパル・ダンサーとして活躍。2008年、ドレスデン国立歌劇場バレエ団にプリンシパルとして入団。 クラシック作品を始め、バランシン、グリゴローヴィチ、クランコ、ショルツ、ノイマイヤー、フォーサイス、マッツ・エック、マネン、デュック、スポエルリ、ヴァモス、クリスティ、ドーソン、ワトキンなどの作品の主役を踊る。 |
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カテリーナ・マルコフスカヤ
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 ファースト・ソリスト ウクライナ、キエフ生まれ。キエフ国立バレエ学校、ミュンヘン・バレエ・アカデミーでバレエを学ぶ。1996年、ドレスデン・バレエ団に入団、2007年よりファースト・ソリスト。1999年、マリー・ヴィグマン賞(パリ)。 『ドン・キホーテ』、『白鳥の湖』、『眠れる森の美女』、『ラ・バヤデール』、『ラ・フィーユ・マル・ガルデ』などのクラシック作品のほか、フォーキン、バランシン、クランコ、ノイマイヤー、ワシリーエフ、シリング、フォーサイス、キリアン、ドーソン、ビゴンゼッティなどの作品を踊る。 |
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エレナ・ヴォストロティナ
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 ファースト・ソリスト ロシア、サンクト・ペテルブルグ生まれ。ワガノワ・バレエ学校でバレエを学ぶ。2006年、キーロフ・バレエ団(現マリインスキー・バレエ)から、セカンド・ソリストとしてドレスデン国立歌劇場バレエ団に入団、2007年よりファースト・ソリスト。2002年、ワガノワ・バレエ・コンクール・ロシア新人賞、2009年、ダンス・ヨーロッパ・マガジン・女性ダンサー部門の最優秀ダンス賞、『ラ・バヤデール』の踊りによりベスト・ドラマチック女優賞(ノヴォシヴィルスク劇場)。“ドレスデンのシルヴィ・ギエム”とも称されている。 レパートリーは、『白鳥の湖』、『眠れる森の美女』、『ジゼル』、『ラ・バヤデール』、『くるみ割り人形』、『ドン・キホーテ』、『パキータ』、『海賊』、『グラン・パ・クラシック』、『パ・ド・カトル』などのクラシック作品、フォーキン、バランシン、ノイマイヤー、ショルツ、ドーソン、トゥーゾウ、イリ・ブベニチェク『身近な距離』、『思いがけない結末』などの作品がある。 |
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スヴェトラーナ・ギレヴァ
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 セカンド・ソリスト ロシア、ペルミ生まれ。ペルミ・バレエ学校でバレエを学ぶ。ミハイロフスキー・バレエ団(サンクト・ペテルブルグ)、イギリス・シティ劇場(クレーフェルト/メンヘングラッドバッハ)、アールト劇場バレエ団(エッセン)を経て、2008年、ドレスデン国立歌劇場バレエ団に入団。 レパートリーには『白鳥の湖』、『眠れる森の美女』、『ラ・バヤデール』、『海賊』、『ドン・キホーテ』、『エスメラルダ』、『シンデレラ』などのクラシック作品、フォーキン、クランコ、ツァネラ、フォーサイス、キリアン、ショルツ、ドーソン、ノースなどの作品がある。 |
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オレグ・クリィミュク
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 セカンド・ソリスト ウクライナ、ルーツク生まれ。キエフ国立バレエ学校でバレエを学ぶ。ウクライナ国立バレエ団、ウルム劇場バレエ団を経て、2003年、ドレスデン国立歌劇場バレエ団に入団、2006年よりセカンド・ソリスト。 レパートリーには『眠れる森の美女』、『白鳥の湖』、『ラ・バヤデール』、『くるみ割り人形』、『ドン・キホーテ』、『パキータ』、『ジゼル』、『ロミオとジュリエット』などのクラシック作品、フォーキン、バランシン、フォーサイス、キリアン、 ショルツ、ドーソンなどの作品がある。また、ドレスデン・バレエ学校などで講師も務めている。 |
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ヨン・ヴァイェホ
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 セカンド・ソリスト スペイン、サン・セバスチャン生まれ。スペイン、カルメン・ロッシュ学校、サン・セバスチャンのタリア・メントス・メデルでバレエを学ぶ。カルメン・ロッシュ・バレエ団、ナチョ・デュアト率いるスペイン国立ダンスカンパニーを経て、2006年コリフェとしてドレスデン国立歌劇場バレエ団に入団、2008年よりセカンド・ソリスト。2009年“ダンス・ヨーロッパ・マガジン”男性ダンサー部門の最優秀ダンス賞。 レパートリーには『眠れる森の美女』、『ラ・バヤデール』などのクラシック作品、バランシン、ノイマイヤー、キリアン、フォーサイス、デュアト、ドーソン、トゥーゾウ、イリ・ブベニチェクの『カノン』、『思いがけない結末』などがある。また、ゲスト・ダンサーとして、2007年、マドリッド・バレエ・フェスティバル、同年の「YUH世界バレエ・フェスティバル」(日本)ほか、ドルモント、東京、札幌、ミラノ、ローマ、マドリッド、サン・セバスチャン、ヴァレンシア、プラハ、バルバオなどで開催されたバレエ・ガラ及びフェスティバルに出演している。 |
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浅見紘子(あさみ ひろこ)
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 コリフェ 東京生まれ。大塚礼子バレエ・スタジオ、パリ・オペラ座バレエ学校 でバレエを学ぶ。下村由理恵バレエ・アンサンブルから、2006年ドレスデン国立歌劇場バレエ団に入団。1999年パリ・ショソンドール国際コンクール第1位、2002年ユース・アメリカ・グランプリ、シニア部門審査員特別優秀賞、2002年東京新聞主催全国舞踊コンクール、ジュニア部門優勝、2003年東京新聞主催全国舞踊コンクール、パ・ド・ドゥ部門優勝。また、ゲスト・ダンサーとしてとして、ニューヨークの「YAGP10周年ガラ」、新国立劇場主催(東京)「バレエ・アステラス2009」にも出演している。 レパートリーには『白鳥の湖』、『ラ・バヤデール』などのクラシック作品、バランシン、クランコ、ノイマイヤー、フォーサイス、ドーソンなどの作品がある。 |
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クラウディオ・カンジアロッシ
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 コリフェ イタリア、ポルティニコ生まれ。ミラノ・スカラ座バレエ学校で学ぶ。2006年、ドレスデン国立歌劇場バレエ団に入団、現在コリフェ。2009年“ダンス・ヨーロッパ・マガジン”、男性ダンサー部門の最優秀ダンス賞。 レパートリーには『眠れる森の美女』、『ラ・バヤデール』、『白鳥の湖』、『ライモンダ』、『くるみ割り人形』、『パキータ』、『海賊』、『ジゼル』、『ペトゥルーシカ』などのクラシック作品、バランシン、クランコ、ノイマイヤー、フォーサイス、キリアン、ドーソン、スポエルリ、イリ・ブベニチェクの『カノン』などの作品がある。 |
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イシュトヴァン・シモン
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 コリフェ ハンガリー生まれ、ルーマニア国籍。ハンガリー・ダンス芸術学院でバレエを学ぶ。2007年、ドレスデン国立歌劇場バレエ団に入団。2002年、サン・ポルテン国際バレエ・コンクール金賞3部門、2003年ブルノ国際バレエ・コンクール金賞、2004年ローザンヌ・バレエ・コンクール、ファイナリスト、2005年ジューヌ・ダンスール国際コンクール、グランプリ賞8部門、2005年、HDAA国際コンクール金賞、ヘルシンキ国際バレエ・コンクール金賞。 レパートリーには『ドン・キホーテ』、『眠れる森の美女』、『ラ・バヤデール』、『くるみ割り人形』、『パキータ』、『海賊』などのクラシック作品、バランシン、クランコ、キリアン、フォーサイス、ショルツ、ドーソン、トゥーゾウ、イリ・ブベニチェクの『カノン』などの作品がある。また、ゲスト・ダンサーとしてとして、2003年アベルディーン国際ユース・フェスティバル、2004年フィレンツェ・イン・ダンス、2007年ヘルブロン・ダンス・フェスティバル、2009年北海道国際バレエ・フェスティバルにも出演している。 |
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ドゥオシー・ジュウ
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 コリフェ 中国、河南生まれ。チューリッヒ・バレエ学校、スイス・ダンスアカデミー北京校、河南中国芸術学院でバレエを学ぶ。上海バレエ団,チューリッヒ・ジュニアバレエ団、チューリッヒ・バレエ団を経て、2007年、ドレスデン国立歌劇場バレエ団に入団。 レパートリーには『眠れる森の美女』、『パキータ』、『海賊』、『ラ・バヤデール』、『くるみ割り人形』などのクラシック作品をはじめ、バランシン、ノイマイヤー、クランコ、フォーサイス、ドーソン、スポエルリなどの作品がある。 |
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ラケル・マルティネス
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ドレスデン国立歌劇場バレエ団 コール・ド・バレエ スペイン、ムルシア生まれ。ムルシア・ダンス・コンセルヴァトワール、ヴィクトル・ウラーテ・ダンス・センター、マドリッドのカルメン・ロッシュ学校でバレエを学ぶ。2006年、カルメン・ロッシュ・バレエ団(マドリッド)から、ドレスデン国立歌劇場バレエ団に入団。 レパートリーはバランシン、クランコ、ノイマイヤー、フォサイス、キリアン、インガー、セリス、トゥーゾウ、ドーソン、ワトキンらの振付作品、また、トゥーゾウの『ロミオとジュリエット』、『くるみ割り人形』などの初演作品のキャストにも選ばれている。 |
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大石裕香
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ハンブルク・バレエ団 アンサンブル 大阪生まれ。ハンブルク・バレエ学校でバレエを学ぶ。2002年ハンブルク・バレエ団に入団。 レパートリーには『くるみ割り人形』、『椿姫』、『人形姫』などノイマイヤー作品の他、初演メンバーとして、アルセン・メグラビアンの『アルシル・ゴルキイ』、オルカン・ダンの『レッツ・キープ・イット・ブラック』、『ハッピー・バースデー』などがある。 また、振付家として、2009年ハンブルグ・バレエ団の若手振付家公演で初演された、『リンゴの木の下で』(音楽:チャイコフスキー、サンサーンス)を創作している。 |
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ドミニク・ストロブル
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フリーランス・ダンサー オーストリア生まれ。ウイーン国立歌劇場バレエ学校でバレエを学ぶ。リンツ州立劇場バレエ団、マドリッド・バレエ団、ドレスデン国立歌劇場バレエ団、ザールブルケン国立バレエ団を経て,現在はフリーランス・ダンサーとして、ヨーロッパで活躍。 |
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公演インフォメーション
日時: 2010年1月23日(土)開演15:00、24日(日)開演15:00
会場: 彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
出演:
■ ドレスデン国立歌劇場バレエ団 プリンシパル:イリ・ブベニチェク、ギィ・アルブイ
ファースト・ソリスト:エレナ・ヴォストロティナ、カテリーナ・マルコフスカヤ
セカンド・ソリスト:スヴェトラーナ・ギレヴァ、オレグ・クリィミュク、ヨン・ヴァイェホ
コリフェ:浅見紘子、ドゥオシー・ジュウ、イシュトヴァン・シモン、クラウディオ・カンジアロッシ
コール・ド・バレエ:ラケル・マルティネス
■ ハンブルク・バレエ団
プリンシパル:オットー・ブベニチェク ほか
アンサンブル:大石裕香
■ フリーランス・ダンサー
ドミニク・ストロブル
チケットインフォメーション
料金:
チケット発売日:
【メンバーズ】2009年11月22日(日)
【一般】2009年11月27日(金)








元ハンブルク・バレエ団プリンシパル・ダンサーとしてその名を馳せただけでなく、若手振付家としても高い評価を得、2006年よりドレスデン国立歌劇場バレエ団プリンシパルとして活躍するイリ・ブベニチェク。そしてハンブルク・バレエ団のプリンシパル・ダンサー、作曲家として活躍するオットー・ブベニチェク。ともにノイマイヤー作品に欠かせない、ハンブルク・バレエ団のプリンシパル・ダンサーとして踊ってきた、イリ&オットー双子の共演が日本で実現します。













